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デューク・オブ・エジンバラはAHユニバースのイギリス海軍が保有するデューク・オブ・エジンバラ級航空母艦のネームシップである[1]

概要

当初はアメリカのModel-35の運用を想定していたが、固定翼機の運用能力を持たず、ヘリのみを運用している[1]

艦歴

2021年10月、デューク・オブ・エジンバラはイギリス近海にいたが、10月14日に勃発した西アフリカ内戦により、現地の自国民の救出のためデューク・オブ・エジンバラは随伴艦と共に西アフリカへ向かった[1]

小ネタ

モデルは実在するイギリス海軍のクイーン・エリザベス級航空母艦の1番艦、クイーン・エリザベスである。エースコンバット アサルト・ホライゾン マスターファイル ASF-X 震電Ⅱが出版された2012年頃はヘリのみを運用するヘリ空母だったが、2021年にはF-35B ライトニングⅡを搭載している。クイーン・エリザベスは2021年10月15日~18日にベンガル湾で海上自衛隊、アメリカ海軍、オーストラリア海軍と共に共同訓練を行った。

また現実に同名の装甲巡洋艦が存在した。

出典

  1. 1.0 1.1 1.2 エースコンバット アサルト・ホライゾン マスターファイル ASF-X 震電Ⅱ p096
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